ロッキーホラーショー [舞台]
正月早々、見にいってきました。
古田新太さん、頑張ってますねえ。transvestite だあ〜(笑)

しかし、日本語の歌詞が・・・・。なんとかならんのかなあ、と思うけど、どうにもならないよねえ〜〜。訳詞:ローリー かあ・・・。
jump to the left, put hands on your hip!
はい、左へ。腰をふって〜・・だったかどうだか、忘れたけど。
まあ、英語と日本語、質が違うから、しょうがないよねえ。でも、なんか、がっくりくる。毎回。
ウィキッド Wicked [舞台]
七夕にウィキッド。
カラオケのヘビロテに Defying Gravity が加わった今日この頃、行かずにおらりょうか!
(日本語としてどうなんだ、これは???)
良かったですねえ、なんかもう、感動する場所があちこちに。
まあ、ストーリーは、そこそこなんですけど。
ロックオペラとロックミュージカル [舞台]
違いはなんぞや?
ダンスがあるか?ないか?
時計じかけは、ダンスがほとんどないからロックオペラなのか?
でも、ロックオペラと名打つほどオペラじゃなかったような??
ロックミュージカルと言えば?
わたしにとっては、
ロッキーホラーショーかな?
時計じかけの中でやたら連呼していたホラショー(ハラショー?)
ロシア語の挨拶か?ホラーショーか?
舞台では Horror show という字幕がでていたけどね。
ロンドンでもニューヨークでもいい。
舞台をナマで見たいなあ。
あ、ヘドウィグアンドアグリーインチも見たい!
ろくろくごーごーさんにいいち [舞台]
見てまいりました。
まず、書くべきことは。
アイドル?が主役だと客の雰囲気ちがうなあ〜〜〜。
幕間の休憩には舞台に殺到してくるし(舞台に主役が拘束されたままなので)
終わった後は、舞台装置を写メしまくる女の子たちに係員が、携帯から画像を削除します!って怒鳴ってるし。
ロックオペラって。ロックじゃなかったなあ。
ちょっと、第九以外の音楽はいまいち。
オペラって名打ってる割には歌も少なかったし。
印象的に使われるはずの「雨に歌えば」も歌ではなく、へろへろなBGM扱いで、気をつけてなければ気づかないかも?な扱い。
舞台だし、映画並みのバイオレンスはないだろうと思っていたけど、どうして、どうして、なかなかやってくれました。小栗ファン、どんびきしなかったかな?
序盤でかなりのバイオレンスシーンがあったので、結構観客が固まってる雰囲気を感じたんですけど。
なかなかやりますね。音楽いまいちだったけど舞台の期待は裏切られなかったかも。
ちなみにろくろくごーごー・・・・は、アレックス(小栗)の囚人番号。連呼されてました。
降ってわいた幸運! [舞台]
チケット発売日に電話したけど、前売りとれませんでした。
もう、一ヶ月以上前のことで、すっかり諦めてました。
ところがですよ。
突然電話が。
彼女にそういう趣味があって、ひとりチケットを買っていたことも知りませんでしたが。
用があって行けなくなったので、チケットを譲りたいと。
なんと前から5番目のチケット!
もう、泣けてきちゃうね。
うれしくて。
小栗旬 in Clockwork Orange.....
さて、どうなんでしょう?
今年は、意外といいかもよ〜。
ラ・カージュ・オ・フォール [舞台]
いやあ、むちゃくちゃ、楽しかった。
決められたセリフなのか、アドリブなのか?っていうのもあったし。
森公美子が、舞台で笑ってしまって、顔をそむけているのを、市村さんが、ナニ笑ってるの?と、ぐいと顔を客席に向けたり、とか、も、アドリブ?
ショーが楽しい、楽しい。
オリジナルも見たくなった!
ラ・カージュ・オ・フォール [舞台]
カテゴリー「映画」ではないけど。
これも、馬のニンジンのひとつ。チケットの発売日が、試験日だったので、終了後買いに行くのを楽しみにしておりました。ところが、ちけっとぴあへ行ったらなんと、席はほぼ完売。A席1枚、S席一枚のみ残っております、ですって。
帰ってからネットで買った。まだ、あるじゃん。そこそこのS席が。
とっても楽しみ。
ミュージカルですが、映画にもなってました、MrレディーMrマダム(仏版)、バードケージ(米版)です。
ずいぶんと先の話なんですけどね。結構、豪華キャスト。
http://www.tohostage.com/lacage/index.html





