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主役は帽子屋 [Johnny Depp]


と、言い切れる。

だから、アリスは無名の新人(?)起用だったのか?と思えるね。

主役はアタシよ!!この扱いはナニ!?って、言えない人じゃないと。

それはさておき、もう、ティム全開の世界。
あの木も登場。

チェシャキャットもかわい〜。
白ウサギはちょっとおじんくさい。

青芋虫は、リックマン!ってかんじだし。

せりふの英語が、言葉遊び&オリジナルからの引用が多くてちょっと難解なので、字幕を読むと、ヘンなゴロ合わせのダジャレだったりして???そんなことにこだわっていると、美しい画面を見逃しちゃう。

で、今日もう一回、近くの劇場で2D版見てくるつもり。
昨日は、アバターを見たのと同じ劇場で見たのだけれど、方式が違うのか?あまり立体感を感じなかった。
アバターはキャメロン特許3D、誰も使わせないよ〜、なのかな。

では、戦利品ご紹介


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夜になるまえに [Johnny Depp]

カテゴリーを「ジョニー・デップ」にするか、「映画」にするか、「スペイン語」にするか迷ったです。

夜になるまえに【廉価2500円版】 [DVD]
この5年くらい、この映画見なくちゃ!と思いつつも近所のビデオ屋にはなくて、半分忘れかけていました。

わざわざ、ジョニーのカテゴリーを作っているんだから、たまには書かないとね。
この映画、ジョニーの出演時間はトータルで10分もない、たぶん。5分くらいかも。

主役は、「ノーカントリー」でオスカー獲ったハビエル・バルテム。若い時代から、40代後半で亡くなるまでを演じている。ここのところ、ハビエルづいてるわたし。
宮廷画家ゴヤは見た」「それでも恋するバルセロナ」と、なかなか個性的でいい俳優だなあ。ラテンづいてるからかも。

bombon.jpeg

ジョニーの役、けっこう強烈だけど。
日本で公開時も、女装のジョニーの写真がけっこうでていて、そんなチョイ役だと思わなかったもん。
ボンボンという名の女装した囚人。

クレジット無しで、将校の役でもでているけど、こっちもちょっとエロチック。

このボンボンの特技も。
最初のシーンで、ボンボンをカメラが下から撮っていくのだけれど、おわあ〜ってかんじです。
セクシーと思うか、キタナいと思うかは、あなた次第(笑)
ジョニーファンなら、えへへ、いいもん、見ちゃった〜と、思いましょう。(そのセクシーショットは、一番最後に)

2000年の作品なので、ちょどショコラの頃。

ただし、撮影には4年くらいかかったらしい。
ジョニーがかかわったのは短期間だろうけど。

実は、この映画「夜になるまえに」は、キューバの亡命作家 レイナルド・アレナスの自伝的小説の映画化。
キューバといえば、カストロとチェ・ゲバラしか知らないわたしでした。

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パブリック・エネミーズ [Johnny Depp]

見ました。っていうか、書いたものが、消えてしまった。
もう、書けないよ〜。

ジョニーかっこよかったよ。
白塗りでも、目の周りが黒い酔っぱらい船長でもなくて。

pubene.jpg

























難を言えば、登場人物が多すぎて、見てるうちに誰が、誰だか混乱してきたよ。
ジョニーと彼女、警察の数人以外はもう・・・。


アリス・イン・ワンダーランド [Johnny Depp]

前売り券買いました
aliceticket

おまけつき
enve

なかみは、
card



これ、当たったらうれしいけどなあ


Depp in the wonderland [Johnny Depp]

ジョニーのmad hatter....

いや~~~ん、可愛すぎる!(今日公開されたもの)
なんて、ファンタジックなどぎつさ。

madhatter.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ジョニーの話題でもいかが 2008.5 [Johnny Depp]

ハンター・トンプソン氏の死後、ラスベガスをやっつけろ(Fear and Loathing in Las Vegas)の、その後の The Rum Diaryを撮影してるという噂だったが、音沙汰なしのようで。ファンとして、ハゲ頭のぶっとびオヤジ姿のジョニーが見たいかどうかってのはビミョーだけど。IMDbでは、2009年公開とでているようだけど詳細はなし。監督もギリアムではないようだし、資金も困難か??

normal_public_enemies025.jpg

で、こちらは新作撮影中のジョニー。大恐慌時代の強盗、有名な犯罪者ジョン・デリンジャー役。有名っていっても日本じゃ、知られてない?よね。

こちらも来年あたり公開でしょうか??

タイトルは
Public Enemies
うう~ん、公の敵? 民衆の敵ども?

さて、邦題は何になるでしょうか?
ま、たぶんそのままでしょう。

・・・・ううむ、なんにも考えつかない。

ウィスコンシンとインディアナで撮影中のジョニー。


ジョニー・デップ インタビュー [Johnny Depp]

 

引越し2回でかなり整理して捨てまくったビデオですが、これはどうしようと悩みつつまた見てしまったジョニー・デップのインタビュー番組。

(アクターズスタジオの指導者であるジェームス・リプトンによるインタビュー番組。現在もNHK衛星で散発的に再放送中)

DVDが4月に出るらしい。アマゾンにて予約受付中。コレ買って、このビデオを捨てるべきや?(なんか、間違っているような気もするけど)これ、2002年のインタビュー(ショコラ公開後くらい?)ですが、今頃DVD発売するってことは、人気を当て込んでのことか?あざといなあ。

 

アクターズ・スタジオ ジョニー・デップ

アクターズ・スタジオ ジョニー・デップ

  • 出版社/メーカー: 東宝
  • メディア: DVD

インタビュー中、

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スウィーニートッド [Johnny Depp]

げきち~~~~~~~ん!(合掌)

スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 ブックレット付プレミアム・ボックス (数量限定生産)

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2億円寄付したジョニー [Johnny Depp]

娘を助けてくれた病院に2億円寄付したジョニーの話。

写真もいっぱいなので眺めてみましょう。ここ

去年、スウィニー・トッドの撮影中に娘が重体に陥って、撮影を数週間ストップさせたジョニーですが、そのとき、日本のネットとかで流れたのは「ジョニー・デップの娘、敗血症で重体」だった。敗血症?ってことは、何か原因があって敗血症になったはずなんだけど、検索しても敗血症の原因がわからず、英米のネットを検索したら、どうやら、錆びたピン(画鋲?)を踏んで破傷風になり、敗血症になり、臓器不全に陥ったらしいということで納得したのだけど。

2億円寄付したというニュースでまた、娘の病気のことに触れてあるのだけれど、今回のニュースでは、O157の感染(e coli poisoning)から腎不全に陥ったということになっているらしい。

え〜〜?、いったい何がホントなの〜〜?もうわかりません。


カミソリこわい--スウィーニートッド [Johnny Depp]

 1月号 CUT買いました。この写真だったら、買いますね。しかも巻頭大特集!

ジョニー・デップ最新独占インタビュー
+前代未聞企画「ジョニーの演じた狂気キャラ10」
☆特集:狂気のジョニー・デップが観たい!
CUT実に1年4ヵ月ぶりのジョニー・デップ表紙巻頭特集は、最新作『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』を迎え撃つべく彼が演じてきた“狂気”のキャラクターを大フィーチャー! 盟友ティム・バートンと語り合う最新独占インタビューから、過去作で彼が演じた「狂気キャラ10」の徹底分析、過去の主演作ポスターギャラリー、そして90年代の彼の真実の姿を伝える貴重な発掘インタビュー2本まで――リアルな表現者ジョニー・デップの最大の魅力=「狂気」にどこよりも深く向き合った全44ページの総力特集です!
(内容はしつこく続く)

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ジャック・スパロウ自分で作っちゃいました [Johnny Depp]

前売り券手にはいらず。当然ジャック身代わり人形も。悔しいので自分で作っちゃいました。ははは。似て非なる。でも案外カワイイ。

ジョニー強し [Johnny Depp]

ユーザーが選んだ2005年ベストムービーランキングhttp://news.oricon.co.jp/omr/rank/060118_01.html

やはりジョニー強し。今年はリバティーン&パイレーツですが。すごいギャップ・・。リバティーンについては、すでに見たかたのこんな記事発見・・・。とてもそのまま書けません・・・ので、読みたい方はマウスで反転させてお読みください。↓

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ジョニーの最近 [Johnny Depp]

みやびさんからご紹介のリバティーンの公式サイト。まだまだ、これから充実ってかんじですが。乞、ご期待ってとこでしょうか。

http://www.libertine.jp/

ところで、最近ジョニーはフランス映画にカメオ出演したらしい。カメオの割りには出演時間が長い。たっぷりお楽しみいただけます。ココで↓なんかいい感じです。

http://www.deppimpact.com/video/happilyeverafter2.wmv

Happily Ever After
(French Film Cameo)
Record Store Scene


リバティーン ― ネタその1 [Johnny Depp]

He‘s one of Hollywood‘s biggest names and now he‘s starring as the scandelous 2nd Earl of Rochester in "The Libertine". We chat to Johnny Depp.
Johnny, thanks for taking the time to talk to us.

"Hey man, how are you?"

Can we start by asking you to tell us a bit about the 2nd Earl of Rochester?

"Oh yeah, John Wilmot. He was a contemporary of King Charles II, part of his court, at that heavy time of the Restoration. A beautiful poet – oft times written off as a satirist or a pornographer or a debauched madman – but a beautiful poet and someone who I think never really got a particularly fair shake through history."

You certainly seem to like playing real–life characters – this is the eighth time you‘ve done so. Is that something you specifically look for when considering scripts?

"Boy, I don‘t know. I have done it a few times. It depends you know on the person, on the character, on the historical figure. The weird thing is it kind of ups the stakes in the terms of your responsibility, because you want to do your best to serve their memory well."

Did you feel a certain connection with the Earl?

"Oh yeah, I‘ve felt a connection with all the characters I‘ve played, but doing the research and reading up and learning about John Wilmot gave me a beautiful opportunity to sort of educate myself. Yes he was to some degree a pornographer, yes he was to some degree debauched, yes he was to some degree a drunk – and yeah, he essentially killed him at the age of 33 by sex and liquor. But he was a very complicated man. He was a hyper–sensitive man who unfortunately self–medicated to a degree that ended up taking him out. And he was a great writer with a lot to offer; he wrote beautiful poems."

The role also gives you the chance to use some pretty industrial language too.

"(laughs) Yeah, industrial. That‘s a pretty good term for it."

The movie was filmed all over the UK. You seem to have spent quite a bit of time over here recently and you got to film in some rather historic locations. Was that enjoyable?

"Oh, it was incredible. Every day was like an incredible history lesson. You‘re in the kitchen at Blenheim Palace and it‘s like ‘What?‘ It‘s unbelievable."

Towards the end of the film you‘re pretty much buried beneath a layer of make–up. Do you find this a helpful tool as an actor?

"Very helpful, just as every sort of angle – in terms of the work – is helpful. The sets, being surrounded by period sets, and being wrapped up, bound up in period costume all adds to achieving the goal of finding that guy, as does the make–up. And luckily I‘ve got to work this amazing make–up girl Patty York who I‘ve done a great deal of movies with over the years. It was a real challenge in terms of taking Rochester through those various stages of disease and I think she did a beautiful job."

The film certainly illustrates that 17th Century England was a very violent and dirty place. How do you think you would have coped living back then?

"Oh man, you go back and you read Pepys Diaries and things like that and it‘s unbelievable how people lived. No one drank water; you couldn‘t drink water ‘cos it was contaminated, so you drank beer at breakfast! Maybe for a little while I‘d have done alright, but it might have gone underneath me a little too much. But I think I would have done better in the Restoration than I would have done under Cromwell."

We can‘t pass up the chance to ask you how work is going on the "Pirates Of The Caribbean" sequels…

"It‘s going beautifully. It has all the right sort of elements involved. It‘s got all the right levels of action, fun, absurdity, irreverence and humour. I think we‘ve taken it to a really nice place. It doesn‘t feel like a sequel at all, it feels just like another angle on the movie and those people. So yeah, it‘s really going well."

Does the third movie have a name yet?

"I don‘t know. I don‘t even know what the second film‘s name is yet, I just call them "Pirates 2" and "3"."

It‘s called "Pirates Of the Caribbean: Dead Man‘s Chest".

"Ah good, well thanks for telling me!"

リバティーン ― いつ見れる? [Johnny Depp]

17世紀英国、国王の信頼厚いロチェスター伯爵の突飛な行動と性的な魅力で人々を畏怖させていく一生を描いたドラマ。全米配給はミラマックスが担当。ジョニー・デップがカリスマ的な魅力を放つ、ロチェスター卿を演じる。そのほか『マイノリティ・リポート』のサマンサ・モートン、『マルコビッチの穴』のジョン・マルコビッチ他、実力派キャストで贈る超話題作。

監督:ローレンス・ダンモア
音楽:マイケル・ナイマン
キャスト:ジョニー・デップ、サマンサ・モートン、ジョン・マルコビッチ

2006年春、公開。

って・・・ホントに見れるのか・・・。また、こっち来ないかも?実力派キャストで贈る超話題作っていうのに、2004年イギリス製作からすでに一年経過してるんですけど?

これ、公開されたら小旅行だってなんだってしますよ。見に行きます、どこまでも。だから、早く公開してよ。

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