クリスマスな、いただきもの [いただきもの]
先日の歌う女子会のいただきもの 第二弾
中身はチョコですが、パッケージがかわい〜〜。
真ん中のサンタもチョコです。アタマから齧る??かわいそう?
ミニリースとゴディバのチョコ!きゃっ!
以前お誕生日にいただいた にゃんこのルームフレグランスと飾ってみました。
いただいたときには、真っ白だったにゃんこがいいかんじに染まってます。
使い捨てはもったいないので、アロマエッセンスを買って、つぎたしています。
どんどん、茶色くなっていきます。
もうちょっと、クリスマスっぽく。
いや・・・・。廃物利用?毎年のクリスマスケーキの飾りです・・・(笑)
ロボジー ジー ジー 爺ー ・・・・ [映画]

99.9% 北九州ロケだそうで。
おお??って、見たことある風景だらけ、あら?ここは、母校の講義室??などと、気が散り過ぎてストーリーがおろそかになる映画でした。
残り0.1%は??たぶんトイレの中の竹中直人だと思う。あれは、どこでも撮れるもんね。

すっご〜〜〜い、アナログな映画です。
ロボットなのに??
ターミネータみたいに、一皮剥くと機械・・・じゃなくて。
一皮剥くと、じじい・・・。
試写会の舞台挨拶の模様は・・
恒例の女子会、恒例のいただきもの [いただきもの]
えへへ
今日の朝食
まいんずさんから前回いただいたミニサイズの、普通版?
皿がでかすぎてミニか普通かよくわからないかも~(汗)
そして、今日の昼食、あはは。
おいしかったです~。
いやあ~~楽しかったっすねえ~
歌う女子会のはずですが、半分以上、食って・くっちゃべる会でした(笑)
他にもいろいろ、なので、また明日。
あ、明日は、「ロボジー」見に行くのだ~。
楽しみなのだ~。
シーズン3をちょこっと見てました [glee]
土日、シーズン3をちょこちょこネットで見てました。
消えちゃったひと、新しくレギュラーになったひと。
全国大会で優勝したのに、お決まりのパターンでスーからの予算減らしのいやがらせ。
クインは、いきなり?ぐれちゃってるし。
ミュージカル、ウェストサイドストーリーをやるためのオーディションやらカートとブリタニーの選挙騒ぎ、めずらしく、マイク・チャンがメインの話とか、最初からいろいろと。
メルセデスがキャストに不満を持って、グリーを出ていき、問題が・・・・。
と、シーズン3のエピソード4まで見たところ。
以前よりも歌やダンスのシーンが増えているような気がします。
お目当てのサミュエル君はまだ登場してきません。
あ、カートの「ロミオ」が可愛かった!(ウエストサイドってロミオ&ジュリエットがベースだから)
女の子とキスできない?ロミオ!
Glee でカラオケ [glee]
やっと旅行記書き終わり。
映画も見てるのに、なにも書かず。
今日は、何をしてたかと言うと、グリーのカラオケやってました(笑)
かなり前に、iPhoneにアプリを入れていたんだけど、なにもせずにほったらかし。
毎週末、お誘いメールが 来るもんで、いっちょやってみようかなあと。
はまりそう(笑)
タダでは済まない。
でも、歌って、録音して、アップロードして、しばらくすると、コメントがついたり(I love your voice!)とか、星マークいただいたりなんかして。うれしい。SNSなんかやってないけど、似たようなものかな?
いかがですか??
英語だけど、英語わかんなくても、できるかな?たぶん。
おみやげ [いただきもの]
中国から。
ミルキーみたいな。中国では人気のキャンディーらしいです。

がっつり、歯にくっつきます。詰め物とれそうでちょとコワい。
味は好きな、ミルク味。
でも・・・・。
ネットで調べたら、3年前の事件のことが。
粉ミルクのメラミン混入事件。
この製品にも混入してたらしいです。
3年経ってるんで、まあ、もう、大丈夫かなあと思いつつも・・・・・。(中国??)
まあ、おいしくいただきました。
奥歯で噛むと、くっつきそうなので、噛まずになめて前歯でちまちま噛んだりなんかして。
太宰府みやげ [いただきもの]
太宰府行ったお友達からいただきました。

梅園の和菓子。
参道にあるお店なんですね。
いつも、参道では梅ヶ枝餅を食べてたんで、この店はぜ〜んぜん知りませんでした。
おいしいです。見た目も美しい。
特に「鬼まつば」 わざわざ買いに行きたいかも。
2011/10/24 絵になる風景カダケスへ [旅行]
いよいよ最終日。
夜から雷を伴うすごい雨。
朝、食事の時にどうしようか、カダケスへ行くか行かないか相談。
とりあえず、行ってみようと相談がまとまり、予定より1時間遅く出発。出発の頃にはほとんど小雨。
ダリ美術館(フィゲラス)へ行ったときと同じ方向、同じ道を通ります。
前回も見かけたのですが、郊外に出ると、ときどき道端に椅子を置いて女性が座っています。
先生の話では、売春婦なんだそう。(ホントかどうかはよくわからないけど)、東欧から来た女性が多く、背後にはコワい組織がついてるとか???それにしても、こんなところで、商売が成り立つのか??
お天気はイマイチですが、カダケスに到着です。
フランスからも近く、高級リゾート地だそう。ヨットでやってくるとか。
絵になる風景ということで、額縁(?)が設置してあります。
こんなかんじ。ちょっと、残念な空模様。
向こうに見えるサンタ・マリア教会をめざします。
途中、なんか、ふざけたポーズを取ったおじさんの像があるなあ、と思ったらダリでした。
ここから、車で数分のところにダリとガラが暮らした家があり、公開されています。
ハイヒールなんて履いて来たら、立ち往生しそうな坂道です。
あ、にゃんこ見っけ!!
見ると、部屋のなかにも、もう一匹います。
よ〜〜〜く、近づいてみると・・・・な〜んか、ブサイクじゃない??
ネコに関する記事かなにかが貼ってあるのですが、読めません・・・。
この El gato azul restaurant(レストラン青猫)で飼われているようです。
教会はこっち。
かなり、お天気もいいかんじになってきました。
教会から降りてくると、おや?またにゃんこが増えてます。
海沿いをぷらぷらと歩きます。
さっきは、あっちから、こっちの教会が見える方向の写真を撮ってました。
海沿いに置いてあるベンチにネコとおじいさんが座っていました。
勝手に映しちゃわるいかな?と思っておじいさんを外して映したのですが、入れてたほうが絵になりそうでした。
この電線がなければ、もっといい写真になるけどね〜。
さすが港町。またまたにゃんこに遭遇。
じい〜っと動かずにポーズを取ってくれているので、さわらせてくれるかなあ〜と、そぉ〜〜〜っと近づいたら、じりじり後退。逃げられちゃいました。残念。
たっぷり歩いたので、隣の港へ行ってお昼ごはんです。
2011/10/23 カヴァの醸造所(ボテーガ)とモンセラット [旅行]
お待ちかね、カバの日。
カバと書くと、動物のカバみたい。
よく、カヴァ、としゃれて書いてあるけど。スペイン語の綴りはCAVAなので、カヴァもありか?とも思うけど、スペイン語には英語のようなVの発音はないので(BもVも同じ)、カヴァもカバも同じなんだよね〜。たぶん。
ちなみにCAVAは、英語のCAVEで、洞窟のこと。洞窟(みたいなとこ?)で寝かせて作るから。以前は、シャンパンと言ってたらしいが(スペイン人はチャンパンと発音するらしい)、フランスのシャンパンがシャンパーニュ以外で作られたものをシャンパンと呼ばせないことにしたので。
今日の見学の予約は10時なので、早起きして車で出かけます。ホテルから2時間ほど。モンセラットの近くにあります。
日本では、有名なフレシネもあります。ウチの近くでも、どこでも買えます。
ここも見学ツァーがあるのですが、コドルニウのほうが建物が旧く、美しいということで。
それに、フレシネは日本でいくらでも、すぐ飲めるし〜。今も飲んでるし〜。

これ、フレシネ・コルドン・ネグロ。わざわざ近くのドラッグストアで買ってきました。
飲みながら書いてます(笑)
フレシネを通り過ぎて、コドルニウ(Codorniu)を目指します。
ぶどう畑。向こうに見えるのがモンセラット。
コドルニウの入り口。
見学ツァーの出発時間まで、ここで待ちます。なんだか、教会みたいな作りです。ガウディっぽい?
テーブルには「出発までの時間にカバはいかかがですか?」とメニューがあります。朝の9時半ですよ(笑)
時間になり、まず、お決まりのショートフィルムのような紹介ムービーを見ます。
ガイドをしてくれるのは、若い男性(やった!)
先生は、生徒を連れて何回か来ているのだが、いつもスペイン語ガイドで聞いていて、今回は英語ガイドは初めてだそうだ。(わたしが英語ガイドを希望。スペイン語じゃ、さっぱりなので)
匂います、匂います。下戸なら、この匂いだけで酔っぱらいそうな匂いです。
英語ガイドなので、説明は超シンプルだったらしい。
(先生いわく) 歴史的な説明が一切なし。それはしょうがないよ、スペインの歴史から説明されてもわかんないもん。それに、ガイド氏だって、英語そんなにうまくないかもだし〜(度々ファイルを見てます)
ガイド氏、 若いせいか?トロッコに乗って巡る洞窟内をかなり飛ばします(笑)
いよいよ、お待ちかね!試飲タイム。ブリュット・ナチュレとロゼ。
ガイド氏と一緒に。

ガイド氏に、日本では買えない?って聞いたら、日本には支社?がないみたいなことを言ってました。そうなの?売ってないの?買えないの?
帰ってから調べたら、メルシャンが代理店になって売ってるようです。
う〜〜ん、どこで買えるんだろ?? よく飲んでるお気に入りの赤ワイン「ディアブロ』(チリ)もメルシャンが代理店だったのかあ。じゃあ、どっかでコドルニウも見つかるかも!!
http://www.mercian.co.jp/wine/codorniu/index.html
買いたい、けど、重そうだ。割れそうだ。どうしよ〜〜〜、で、一本買っちゃいました。
缶に入っているので、トランクに入れても安心かもと。
袋のデザインも素敵です。捨てられないかも〜。

では、コドルニウを後にして、お昼ご飯です。なんてことはない田舎のレストラン。
先生が前回の旅行で、大雨に降られて、偶然立ち寄ったお店だそうですが、当たりだったそうで。
食べ終わって、帰りに店の名前を先生に聞いたら、「?知らん」だそうで。
すでに2杯飲んでますが、また、お昼もカバです。地元ですからね〜(笑)
料理の名前がわかんない(忘れた)ので、ざざっと、写真だけご紹介。
おなかいっぱいになったところで。
モンセラットへ向かいます。
2011/10/22 バルセロナ市内3日目(その2) [旅行]
さて、ひとりになったところで。
今日は、晩ご飯が「たらふく」の予定なので、「昼食は抜き」とのご命令。
ということで、また、サン・ジョゼップ市場へ駈けて行き、フルーツジュースを飲んで、グエル邸へ。
サン・ジョゼップからグエル邸は近いのだが、曲がり角を見失い、ランブラス通りを行ったり来たりしちゃいましたよ。ここは、閉館時間が早いので、中には入れなかった。外から見るだけ。
靴屋を2軒まわり、今回は1足買いました。
前回は、マドリッドで、さんざん悩んだあげく買わず、あとで後悔しました。
今回は、ちょっとでも心動くものはその場でどんどん買っちゃった。
高いものじゃないですよ〜、屋台で売ってるバッグを値切って買うとか、ドライフルーツとか。ダリ美術館の図録とか。大道芸人とのツーショットとか〜〜(笑)
コルテイングレスは、広くてうろうろしました。
キッチン用品売り場で、パエリア鍋を探したのですが、でっか〜〜いのしかない。あきらめました。
地階へ行って、また珍しい食材を探したりしましたが、今夜このあと、夕食(当然、飲む)、遅く電車でホテルへ帰る・・・・を考えると大物、重いものを買う気になれない。既に、ブーツお買い上げ。でかい箱&紙袋持って歩き回っているわたし。
DVDと、チョコを少し買ってあきらめました。
カタルーニャ広場近くでの待ち合わせの時間まで20分ほど。
前日に、明日ここで待ち合わせようと約束したカフェ(バル?)へ先に行くことに。
Cafe Catalunya
フルーツのケーキがおいしそうだったので、ずいぶん歩き回ったし、ケーキ一個くらい大丈夫だろうとオーダ。
でかい・・・・。日本のケーキのゆうに2個分はある切り方。
ソースはチョコより、ベリー系のほうが良かったかなあ。

目の前のガラスのケースのなかにタパスやらピンチョスやら、いっぱいあって、おいしそうです。
ここは、入り口は、カウンターの席がずらっと並んでいて、奥はレストランのような椅子とテーブルがあります。軽い食事から、きちんとしたコースもあるみたい。もちろん、店の前の通りにも席があります。
なかなかいいかんじのお店でした。
こんな、かんじ。カウンター内にすてきなお姉さんがいたのですが、ちょっと勇気なくて写真には写ってません。
ケーキ食べて、コーヒー飲んで。お隣でビールを飲んでいたおばあさんふたり組も出て行きました。
待ち合わせの時間を10分過ぎましたが、3人とも現れません・・・・。
店を出て、外で待つことにしました。
すぐに、電車に乗る予定です。
近くに映画館が! [映画]
できます。
…っていうか、昔(10-20年くらい前?)はけっこう、映画館があったエリアなのですが、郊外にがんがんシネコンができたおかげで、どんどん潰れちゃったのですよ。
いいんだか、悪いんだか。シネコン。10スクリーン以上あっても半分以上が邦画。、話題の映画は、日本語吹き替えと2D、3Dがあったりして、なんだか、選択幅が増えた気がしない・・・。
歩いて行ける距離に映画館がオープンするのは、うれしいです。
自分の好みは少々犠牲にしても、見に行くつもりです。また潰れちゃわないようにね。
ここのところ、旅行記書くのに苦しめられてまして、映画も見には行ってるけど、書く余裕がな~~~い!
早く、旅行記終わらせないと。
今までも、旅行に行っても、面倒だから書いてなかったしな~。
今回、写真も整理できるしと、書きはじめたが、結構キツイ。
老後の(楽しみの)ために?頑張って書こうっと。
2011/10/22 バルセロナ市内 3日目(その1) [旅行]
今日はガウディ日和。
通りのランプも敷石もガウディのデザイン。
(向こうに映っている黄色と黒のクルマはタクシー)
カサ・ミラ、カサ・バトリョ(先生はバッジョと発音する)に時間をかけます。
階段、階段、階段。職場でエレベータを使わない生活しておいてよかったです。
チケット買ったら、エレベータに並ぶのに時間がかかると聞いていた(ガイドブックにあった?)のですが、迷わず、階段に誘導されました(!)
カサ・バトリョ (隣はカサ・アマトリエール)
(カサ:CASAは家の意味バトリョ家、アマトリエール家のこと)
水の流れがデザインに取り入れられているそう。
見学者がみんな携帯電話のようなものを耳にしてるのは、音声ガイドです(日本語有り)。
入口で、何語?と聞かれます。(何語で聞かれたっけ??)
最上階の天井の梁は、くじらの内部を思わせる。
屋上。独特のデザインの煙突
・・・・さて、登った階段を降りねばなりません・・・・。
せっかくなので、エレベータは使いません。
さっ、次はカサ・ミラです。
2011/10/21 バルセロナ市内2日目 [旅行]
目が覚めると、今日もいい天気の様子。
ちょっと早く起きて、海岸まで歩いてみることに。
夜明けの太陽が見れそうです。
さて、また大量の朝食をとって、駅へ向かいます。
あ、駅のホームに・・・・にゃんこが・・・・・。2匹。
カメラ向けたら1匹逃げられました。駅のホーム暮らし??
今日は、まず、カタルーニャ音楽堂へ。豪華絢爛です。
Palau Música Catalana
路地を歩いていると、突然現れます。狭いところにあるので、全景をカメラで捉えることはできません。
内部の見学は時間ごとに30名ずつほどのグループで行われます。
残念ながら日本語ツァーは無し。英語のグループに参加しました。
内部は写真撮影禁止なので、ネットで写真を何枚か探してみました。

ガラスが多用されていて、音響効果は必ずしも良くないそうです。
が、それよりもこの美しさ、ステージのすぐ側にも彫刻などがあり、パフォーマーの気分はとてもいいとか。
見学中に、自動演奏のパイプオルガンを短い時間ですが、聞かせてもらいました。
さて、あちこちの路地をうろうろして、かの有名な?ランブラス通りへ出ました。すごい人です。
ここは、スリにご用心!の場所。ぼけ〜〜と、大道芸人を眺めているとやられますよ〜〜。
天使をみつけて、写真を撮ってもらいました。アタマ撫で撫で。
運が良くなるといいなあ(笑)
ランブラス通り沿いにあるサン・ジョゼップ市場へ。
入り口のお店には、生ハムが!吊られてます。
入るとすぐに果物屋、そしてジュースが。店によって1ユーロ、1.5ユーロくらい。
4人で違うものを選んで、回しのみ(?)わたしのココナッツ+パイナップルはなかなかでした。
チョコレートいろいろ、キロ売り。 オリーブもいろいろ。
からすみを売ってます。日本人が好きなの知ってるんですね。ヘッタクソなひらがなが書いてあります。
買って日本に持って帰れるのか? ホテルでつまみにするのか??
チーズがいっぱい!種類多すぎて、見分けつきません。
見るだけで、おなかいっぱいになりそうですが。
市場内には、バルなどもあり、ちょこちょこ買って食べれそうなものもいっぱいで、ここで暮らせそう(笑)
この日は、この後、かの「四匹の猫」で食事の予定だったため、ちょっとつまみたいのもガマン!
肉屋は、コワすぎて写真に撮れません。
ベジタリアンが卒倒しそうな光景です・・・・・。ひえ~~~~。
ピ広場では、自然食品マーケットが開かれてました。
ちょっと試食。でも買わず。
さて、いよいよ、本日のメインイベント(?)
「四匹の猫」(4 Gats クアトラ・ガッツ)での食事です。19世紀末芸術家たちのたまり場だったカフェレストラン。ピカソも通いつめ、メニューのデザインもしたとか。
2011/10/20 ベサルーとトルデラ城での中世ショー [旅行]
おなかがいっぱいになったところで、ベサルーへ。
なかなか雰囲気あるいい街です。1時間以上かけて、古い町並みをうろうろと歩き回りました。
とても静かです。
さて、今夜は、ショーを見に行くので、早くホテルへ帰らねばなりません。
元気だなあ。
2011/10/20 フィゲラス(ダリ美術館) [旅行]
朝からレンタカーをとばして、フィゲラスへ。10-20キロ向こうにはフランス国境が。
ダリといえば・・・・。
へんてこりんなおじさん。奇行で有名。チュッパチャップスのロゴをデザインしたひと。
へんてこりんな絵を描くひと。な〜んか、岡本太郎さんと重なるイメージもあったりして。
ヨーロッパみやげに、よくダリの香水もらったりしてましたが、あの、口と鼻のデザインの瓶。
(あんまりうれしくなかったりしてね。スミマセン)
近くの美術館に来たときに見た絵は 、お決まりの柔らかい時計とか、燃えるキリンとか。
今回は!おもしろかった!
ダリに人気があるのってわかる!
行ってみなければわからないかも!
トリックアートに近いものもあるし、
アタマおかしいんじゃないの??ってのも。
2時間近く、堪能しました。(足が痛い・・・)
写真じゃ、お伝えしきれません。
最初、おもしろがって写真撮ってたんですが、撮るのも面倒になって作品みてました。
あと、自分の目で見たら??だけど、写真のファインダー通すと見えたりするものもあります。
学生や子どももたくさん来てましたが、けっこう、エロいです(笑)
エログロナンセンス〜〜(死語?)
あの赤い建物側から、くるりと回って、こちら側が入場口。 中庭に、オブジェが。
小さい画像では、リンカーンに見えますが。(顔の真ん中にダリの妻、ガラの後ろ姿が)
螺旋階段の天上からぶらさがっているのは、ダリ?
これは、天井に描かれていたもの。
アタマの中が??や!!で、いっぱいになった頃、おなかはからっぽです。
外へ出ると、なんだか、今までどこに居たのかわからなくなるような平和な風景です。
さて、お昼ご飯が楽しみです。





